人生は一生勉強すべし

健康、仕事、お金、趣味、子育て、家など、あなたなお役に立つ情報をお届けします

年代的に漫画といえば週刊少年ジャンプだが

今週のお題「一気読みした漫画」

 

現在、44歳の男ですが、ここ数年で一気読みした漫画は、「るろうに剣心」「スラムダンク」かな。

年のせいか、新しい漫画を一から読む気力は湧かないが、昔読んでいた漫画は、しばしば読みたくなる。なぜなのかは分からないが。

 

るろうに剣心」も「スラムダンク」もある日、突然どうしても読みたくなって、ブックオフで、全巻買い読みました。中古だと、大体、1冊100円なんですが、中には100円で無い巻もあるので、その場合は200円。

 

家に帰ってから読めばいいものの、ブックオフの駐車場でちょっと読んだら、もう止まらなくなって、駐車場で1時間くらい読んだかなぁ。

 

るろうに剣心」で好きな場面は、緋村剣心と志々雄真の戦いですね。比古清十郎から奥義 天翔ける龍の閃きを授かり、志々雄との戦いに挑むわけですが、比古清十郎の「飛天御剣流の抜刀術は、すべて隙を生じぬ二段構え」というところが最高です。

 

俺も仕事を二段構えでやれないかなぁって考えますよ。

 

スラムダンク」は、山王戦ですね。分かる人は分かると思いますが、流川君がパスに活路を見出し、最後は桜木君にパスする、というところなんど読んでも感動します。

逆に海南戦 最後の桜木君のパスミスで負けたシーンは、ちょっと心が痛むので、飛ばして読んでしまいます。

心が耐えられないです・・なんかショックで。

 

この記事書いていて、また読みたくなってきた。

それでは。